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表参道や恵比寿の美容室ORO/オロ

OROはこんなサロンです

OROは「サロンポリシー」を軸にした

\材料費負担なし/  \売上ノルマなし/  \出勤ノルマなし/

の、フリーランスサロンです

フリーランスとは?

 

完全自由出勤・完全歩合60%

あなたが選んだ美容師という仕事はとてもすばらしい仕事です。

でも、多くの美容師さんは「拘束時間」にしばられ、人生を十分に楽しめていないのではないでしょうか。

OROは全てのお客様が過ごしやすく、全てのスタッフが働きやすいと感じるサロン環境を提供します。

OROで充実した美容人生を歩んでみませんか?

表参道や恵比寿の美容室ORO/オロ
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アシスタントが常駐しています

OROでは「フロアマネージャー(FM)」と呼ばれるスタッフが常駐しています。

アシスタント業務はもちろん、フロアのマネジメントも行い、お客様の満足度120%を引き出します。

 

高歩合だから稼げる

美容業界で多くの人が抱える悩み、それは「給与が安い」こと。

OROでは完全歩合60%で、仕事に見合った十分な対価を受け取ることができます。

美容師一本でバリバリやってもいいし、ダブルワークで稼いでもOK。

報酬規定

表参道や恵比寿の美容室ORO/オロ
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OROでできること

自由出勤のOROにはできることがたくさんあります。

「自分のリズムで仕事する」

「やりたいことをやる」

フリーランスの特色を活かし、自分にあった働き方を見つけましょう。

フリーランスとは?

もっと、プライベートと両立したい!

OROに「拘束時間」はありません。

働く時間はご自身で決めてください。

仕事も、プライベートも同じように大切にできる。それがOROです。

表参道や恵比寿の美容室ORO/オロ
表参道や恵比寿の美容室ORO/オロ

もっと、稼ぎたい!

完全歩合60%のため、売上50万で約30万、売上100万で約60万の対価を受け取れます。

もっと仕事がしたい方にはヘアメイクのお仕事もご紹介します。

それでも足りない方は、ダブルワークでガンガン稼ぐのも◯。

OROでは主婦の方も多く活躍しています。

報酬規定

もっと、スキルアップしたい!

OROはプロのヘアメイクさんとの強いパイプがあり、定期的にヘアメイク講習を行っております。

講習で学んだスキルをサロンワークに活かしましょう。

表参道や恵比寿の美容室ORO/オロ

表参道や恵比寿の美容室ORO/オロ

フリーランスとは


美容師には大きく分けて3つの働き方があります。

私たちは、その中の一つの「フリーランス」という働き方を採用・推奨し、 多くの美容師さんにこの働き方の良さを知っていただきたいと思っています。

フリーランスにもいろいろな働き方がありますが、 このコーナーではOROが採用するフリーランスの働き方を、主に従業員型と比較しながら解説していきます。

 

フリーランスってどんな働き方?

01完全歩合制

報酬は売上に応じた完全歩合制。

売上が上がるほどその分報酬も高くなります。

OROでは売上の最大60%を報酬としてお支払いしています。

02自由出勤

サロンに来るのは予約がある時だけ。

趣味に、副業に、空き時間を有効に使えます。

 

 

フリーランスのここがいい!

フリーランスのデメリット

フリーランスも良いところばかりではありません。

× 基本給がない
× 専属アシスタントがいない
× 確定申告が面倒

など、従業員型に比べて大変な部分もあります。


表参道や恵比寿の美容室ORO/オロ

OROではこういったデメリットをカバーするために

 売上UPコミュニティ活動
 フロアマネージャーの常駐
 確定申告セミナーの開催

といった環境を整え、フリーランスへの転向をサポートしています。

表参道や恵比寿の美容室ORO/オロ
表参道や恵比寿の美容室ORO/オロ
フリーランスのデメリット

 

代表あいさつ

インターネットがこれだけ普及した時代になっても、美容師という仕事はITに置き換えることができません。
それだけ素晴らしい仕事である美容師は、もっとお金持ちであるべきですし、もっと自由に時間を使って人生を楽しむべきです。
私たちはフリーランスという働き方が、美容師として本来あるべき働き方だと思っています。
そして、フリーランスサロンが美容室として当然の形だと思っています。
OROはサロンポリシーという理念を軸に運営しています。
OROの母体である「株式会社turba(トルバ)」は、「フリーランスサロン」「フリーランスという働き方」が美容師のスタンダードになっていくことを目指し、様々な活動をしています。
このページにお越しいただいたみなさんも、少なからず私たちの考えに共感していただけるんじゃないでしょうか。
ぜひ一緒に働きましょう!

代表 大原弘成